2019年の日本橋三越本店でのヘレンドフェアに先がけ、 ハンガリーの食文化の勉強のため、『ハンガリーの食べる国宝』のマンガリッツァ豚が育てられている、北海道、十勝帯広の生産者を訪問。

『十勝ロイヤルマンガリッツァ豚』として、北海道の雄大な十勝で育てられていているマンガリッツァ豚は、以降、R.chinois【アールシノワ】料理教室の食材としても頻繁に登場しています。

脂の融点が低いため、口に入れた途端、とろける柔らかさが特徴の十勝ロイヤルマンガリッツァ豚をはじめ、マンガリッツァ豚特製高級ラードや、白インゲン豆に至るまで、料理教室では北海道の大地の恵みを堪能しております。

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